紙文書抹消(リサイクル)
サービス
「iSS-BOX®
「SS-BOX®

不要になった機密文書を専用BOXに投入するだけ

不要になった機密文書を専用BOXに投入するだけ

紙文書抹消(リサイクル)サービスは企業から排出される不要となった機密文書を確実に回収し、機密の抹消とともに文書溶解処理後にリサイクル製品に再生する一環の仕組みを持った、地球環境にやさしいサービスです。

文書は専用のBOXに投入するだけなので、シュレッダー裁断処理と比較して、ホチキスやクリップを外す手間がかかりません。また、音や裁断屑も出ないため快適なオフィス環境が保たれます。

紙文書抹消(リサイクル)サービスの流れ

紙文書抹消(リサイクル)サービスの流れ
※本サービスの実務は、株式会社エヌ・ティ・ティ・ロジスコ(以下、NTTロジスコと記載)が提供します。
※本サービスは設置階が2階以上又は地下階で、エレベーターが無い場合はご利用いただけません

「iSS-BOX®」「SS-BOX®

紙文書抹消(リサイクル)サービスにはBOX内に蓄積された書類の重量が満杯になった時点で回収者に自動通知後、回収にお伺いする「iSS-BOX®」と事前に回収サイクルを設定し、決められた日程に回収する「SS-BOX®」の2種類がございます。
種 類 iSS-BOX® SS-BOX®
外観・内部 iSS-BOX® SS-BOX®
サイズ W600×D450×H1100 W600×D580×H915
回収方式 随時回収
(※4)
回収重量自動検知機能により、
BOXが満杯間近に書類の回収を行います。
定期回収
(※1、※4)
決められた曜日に書類の回収を行います。
回収エリア 首都圏等、都市部(※2) 全国対応可能(※3)
このようなお客様
にオススメ‼
  • 廃棄する書類が比較的少ないお客様
  • 決められたサイクル(曜日)で回収をご希望されるお客様
  • 廃棄する書類が比較的多いお客様
※1 回収曜日はNTTロジスコ指定となります。回収回数はご相談に応じます。
※2 回収エリアには制限がございます。
※3 一部エリアにおいては回収曜日、回数等に制限がございます。
※4 回収等の訪問時間の指定はできません。

シュレッダーとの比較

シュレッダーと比較したメリット
紙詰まりが発生しない
電動ではないので、置き場所を特定しない(一部商品は必要)
満杯の紙を回収しなくて良い
細かく裁断された紙くずの掃除がいらない
焼却ゴミとして出すことがなく、再生可能紙との分別が容易
メンテナンスが基本的に必要ない
シュレッダーと比較したデメリット
即時抹消ができない不安がある
満杯時に回収まで待つ必要がある
回収料金が発生する
画像

紙文書抹消(リサイクル)サービスのよくある質問

Aオフィス用紙(オフィスで利用するコピー用紙等)です。
紙でもコーティングされた用紙、カーボン紙、感熱紙、ラベル等の粘着性のあるものは回収対象外です。

Aホッチキスの針、3cm程度のゼムクリップであれば問題ございませんが、ダブルクリップ等については対象外とさせていただいております。

A月額料金は、毎月固定で発生する基本料金と、回収袋数に応じ変動する回収料金の合計となります。

Aいっさいかかりません。

A毎月の基本料金に含まれております。

AiSS-BOX®の廃棄できる紙の重量が50kgですので、基本は40kgで回収通知メールが送信されます。
その通知を受け回収日調整をした後回収に伺います。

まずはここから!紙文書抹消(リサイクル)サービスご紹介資料

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紙文書抹消(リサイクル)サービスについて、
サービス仕様をわかりやすくまとめた資料です。
社内での導入のご検討にぜひご利用ください。

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